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セミナー・シンポジウム運営

最新の環境情報をお届けするセミナー・シンポジウムをコーディネート

行政機関の方であれば
新たな施策や法令を企業の皆様に伝えたい
環境経営を広く普及させたい
企業の方であれば
自社の環境の取組みを伝えたい
社員に最新の環境情報を伝えたい
最新の動向をつかみたい

などのご要望があるかと思いますが、 目的・対象・規模・予算に合わせてセミナー・シンポジウムをフルハシ環境総合研究所がコーディネートいたします。

セミナー・シンポジウム運営

 

対応可能な内容

  1. 内容・対象の絞込み
  2. 講師選定*
  3. 会場選定
  4. 集客
  5. 申込み対応
  6. 備品手配
  7. 資料作成
  8. アンケート調査
  9. 報告書作成
  10. 開催内容をまとめた啓発資料の作成

など幅広い対応が可能です。

*【講師選定について】
講師は弊社研究員の他、行政・企業・シンクタンク・NPO/NGOなど国内外の幅広いネットワークから選定します。
対応可能な内容
モノ作りエコデザイン国際シンポジウム
( エコプロネット発足記念 2006.10.16 )

セミナー・シンポジウムの流れ

ヒアリング
( 目的、対象、規模、時期、予算等 )
↓
企画・お見積り提出
↓
スケジュールの決定
↓
講演者・パネリスト・会場等の決定
↓
打合せ、会場下見
(講演者・パネリストの方等との)
↓
集客
( チラシ、Web、プレスリリース、広告等 )
↓
申込み受付対応
↓
当日資料作成
(進行表・司会原稿、レジメ、映像、アンケート等)
↓
事後フォロー
(アンケート集計、報告書作成、啓発資料作成等)
 

セミナー・シンポジウムのモデルケース

規模、対象、講演者等条件によって予算は大幅に変わり、過去の実績では、数十万~数百万円規模の実績があります。講演者の予算も1回あたり数万~数十万まで幅があります。個別に見積りさせていただいております。

モノ作りエコデザインフォーラム
( 2006.06.27 )

セミナー・シンポジウムのモデルケース

 

  1. 【モデルケース タイトル】 【クライアントの要望や課題】 【どのような解決】
  2. 環境で経営を伸ばす 経営を伸ばす・環境のツボ

    楽しく分かりやすく経営者や社員に環境やCSRの取り組みがメリットであることを理解してもらい行動できるよう背中を押してほしい。

    →

    会場の聴衆も当事者、主体になるように講演が進行する成功事例をまじえ、社会の市民の環境に対する意識レベルを認識し環境、CSRの取り組みによるメリットを実感する。

    【もたらした効果】
    • 講演前は、多くの参加者が、環境、CSRの取り組みはコストであり消極的な意識を持っていたが、講演後はほとんどの参加者が環境、CSRに取り組む事をメリットと認識し、具体的活動の検討を始めた。
     
  3. 各種業界向けシンポジウム(ex.エコファッションシンポジウム)
    • 各種業界におけるエコの取り組みについて認知を高め、意識啓発をはかりたい
    →
    • 各種業界におけるエコの取り組みについて多くの方に知っていただく
    【もたらした効果】

    (エコファッションシンポジウムの場合)

    • ファッションでエコを楽しむ魅力を企業や消費者に伝えられた。
    • ファッション業界も環境に取り組まなければいけないという危機感を会員企業に与えられた。
     
  4. 環境経営セミナー(行政・複数回)

    中小企業に環境経営を普及させたい

    →

    「廃棄物」「法令」「環境経営手法」など具体的テーマごとに開催した。

    【もたらした効果】
    • アンケート結果から、それぞれのテーマで理解が得られたと回答を得た。
    • 参加者へ環境経営の取組み状況や期待する施策等のアンケート調査を行うことで、今後の施策作りに活かされた。
     
  5. 事例発表会(行政・複数回)

    行政が進める取り組みを広く普及させたい。

    →

    活動の認知を図ることと同時に取り組んでいる企業のPRにつながる事例発表を盛り込んだ企業向けシンポジウムを開催した。

    【もたらした効果】
    • 普及啓発に繋がった(会員数が増えた)。
    • 事例発表企業のPRに繋がった。
     
  6. 社員向けセミナー(企業)

    危機管理について理解を深めたいので、ふさわしい講師を紹介してほしい

    →

    講師を紹介し、事前打ち合わせや資料作成を実施

    【もたらした効果】
    • アンケート結果から、企業内で危機管理についての理解が得られた
     

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