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環境コミュニケーションとは
- 紡ぐ、繋げる、続ける、ファンづくりは地球への感謝から
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企業が環境・CSRに取り組み、それをステークホルダーへきちんと伝え、コミュニケーションしていくことは大切なことです。ファンづくりにつながる魅力ある企業の環境・CSRコミュニケーションをお手伝いします。
企業はさまざまなステークホルダーと共生することにより持続可能な存在であり続けることができます。したがって、CSRではステークホルダーとの関係構築をし、そのニーズに応える経営をしなければなりません。特に「環境」は企業と地球環境との共生であり、すべてのステークホルダーから求められる必要条件です。
環境コミュニケーションサービスへの想い
当社が環境コミュニケーションで念頭においていることは、「企業は環境負荷を発生させてしまう存在である、ということを企業自身が自己認識する。その上でステークホルダーと対話をして、本業を通して社会に貢献するとはどういうことか考え、行動し続けなければならない」ということです。
CSRには2つの方向性があります。
どちらも企業価値を高めるものであると考えています。ただしこのCSRの2つの方向性を実現するためには様々な分野の専門性を統合した施策をまとめ、企業の全体性のなかでCSRを位置づけなければならないと当社は考えています。
「企業と外部との最適なコミュニケーションの構築」
当社で重要視しているポイントは、主に企業と外部との最適なコミュニケーションの構築部分です。

- 自社の強み・弱みの分析
- 競合企業との相対化
- 経営層の理解促進
- 社員の活性化
- 外部ステークホルダーとのコミュニケーション
- ステークホルダーのニーズの見える化
- 展示会や社会貢献イベントでの円滑なコミュニケーション

フルハシ環境総合研究所が持つ"3つの実現根拠"

- 8年間、企業の環境・CSRを支援してきた経験があり、ノウハウを蓄積しています。したがって、お客様の様々なニーズに応えることができます。環境・CSRの歴史やトレンドを理解し、今後の展開についても予見しつつ、サポートすることができます。社内専門チームの他、各種領域に専門性の高い客員研究員を多数抱えているため、当社にご相談いただけば、一括して様々な環境コミュニケーションのご要望に応えることができます。

企業の立場を踏まえた上で客観的な提案ができます。当社自身がCSRを意識した一企業であること、また環境の専門機関であることを生かして、環境・CSRの理想と現実のギャップを正しく理解し、企業のメリットを生み出す最適なプランを企画することができます。

- アイデアが豊富です。多様な領域に専門性の高い人材を抱えており、企画を得意としている専門家集団であるため、企業の独自性・ニーズを整理し、企業色をうまく引き出した調査・企画・プログラムを作ることができます。

環境コミュニケーション "5つの主なサービス"

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社外のステークホルダーと対話を行うことで、ステークホルダーのニーズと社内の認識とのギャップに気づかされます。それこそがCSRの第一歩になるのです。まずは「対話」からCSRをはじめてみませんか?

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環境・CSRレポートを制作します。取材からライティング・デザインまでニーズに応じて制作全般を支援します。環境専門機関の視点から、企業の特徴に応じたユニークな企画を提案します。

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環境コミュニケーション全般について、さまざまな角度から現状分析を行います。また有識者によるセミナーを行い、社内のキーマンに対して環境コミュニケーショ ンに関する理解促進を行います。

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Webを活用した環境・CSRコミュニケーション活動をサポートします。環境専門コンサルタントとIT・ブランディング専門チームのコラボレーションで、Webサイトをプロデュースします。

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展示会において独自性の高い、企業の魅力を引き出す企画を提案します。
“学びがある”“感動がある”そんな場をプロデュースします。
