環境コミュニケーションは欠くことのできない重要なキーワードです
環境経営を高めるために、ステークホルダーとの「環境コミュニケーション」は欠くことができない重要なキーワードとなっています。企業が取り組んでいる環境経営の成果をステークホルダーに伝えなければ、成果は価値化されません。伝える努力をし、ステークホルダーの意見を広く聞かなければならないのですが、一方通行な情報開示や一部の部署・事業所の局所的なコミュニケーションに留まっているという企業が多いのが現実です。
当社では環境コミュニケーション全般について、社員ヒアリング、アンケート調査、コミュニケーションツールの分析、先進企業の動向調査(ベンチマーキング)等、さまざまな角度から現状分析を行います。また有識者によるセミナーを行い、経営層をはじめとする社内のキーマンに対して環境コミュニケーションに関する理解促進を行います。調査結果から貴社に最適な環境コミュニケーション戦略を提言します。
<効果>
・環境コミュニケーションに対する強み・弱みの発見
・環境コミュニケーションの推進方策のコンセプト構築
・環境コミュニケーションの推進方策の具体化
・環境コミュニケーションに関する知識習得
<期間>
3~6ヶ月程度
<場所>
首都圏
<導入事例>
エネルギー会社、石油化学メーカー、衛生紙製品メーカー
<最適なお客様>
・環境コミュニケーションにこれから取り組みたい企業
・環境コミュニケーションの進め方がわからない企業
・現在の環境コミュニケーションに不満がある企業
<担当研究員>
浅井豊司(t-asai@fuluhashi.jp)
<連絡先>
東京都渋谷区恵比寿西2-8-5エビスS&Sウエスト3F
電話:03-5728-3413 FAX:03-5728-3414


