ステークホルダーダイアログ

あなたの会社を取り巻くステークホルダー(利害関係者)の声をきちんと聞いていますか?

社会と深く結びついた環境・CSRの活動を推進していくためには、様々なステークホルダーとコミュニケーションを行うことが重要です。
ステークホルダーとの対話を行う事で、普段から考えていること、思いもよらない事、その両方を言われる可能性があります。
特に、社外のステークホルダーと対話を行うと、社内の認識とのギャップに気づかされるでしょう。
普段から考えている事についての意見は、活動を進める際の大きな応援メッセージとなります。
また、議論を社内で公開することで、社内での共通認識、従業員のCSRへの当事者意識を醸成することもできます。
まずは「対話」からはじめてみませんか?

<効果>
◎新たな視点に気づく
◎活動推進の際の後ろ盾
◎環境・CSRについての共通認識の醸成

ステークホルダー


<こんな方におすすめです>
◎内向きになってしまっており、外部の声を取り入れたい方
◎活動の方向性についてのヒントを得たい方


<期間>
2か月程度


<導入事例>
経営層との対話(概要はCSRレポートへ掲載): 化学メーカー、飲食チェーン
工場見学と組み合わせた地域の方との対話: パソコンメーカー
学生や一般の方を公募で募って対話: 化学メーカー
商品開発の方向性を探る対話: 建材メーカー


<連絡先>
加治知恵(c-kaji@fuluhashi.jp)